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東京散歩ウォーキング
東京の公園、庭園、そして散歩道を歩いていきます! 良いところをご紹介したいですね!
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浅草サンバカーニバル1浅草人だかりだ!
浅草サンバカーニバル1浅草人だかりだ!

今日は友達がサンバカーニバルに出場するということで、
念のために浅草へ。

確かに、凄い、凄い人だかりだ。
カーニバルよりも、人が凄いと言う感じ。

人、人、人、ヒト、ヒト、人が溢れている。
花火の時は、もちろん凄いけど、このカーニバルも結構凄いね。

松屋の前にも、オリックスのホテルの前にも、
雷門の前にも、凄い人だかり。
松屋の前なんて、カーニバルが通る道路からは、少し遠いのに、
凄いヒトだらけ。

さて、私、自転車なので、
微妙な立場と言うことで、
車と一緒に、真っ直ぐに浅草の大通りを行くけれど、
途中で止まってもお咎めなし。
車だと、早く行けと言われそうだが、まあ自転車だしね。
すると、前の方から、少しずつにぎやかな雰囲気がやってくる。

ピーヒャラピーヒャラ、どんどん、ドンドン!
前から派手な衣装を着たお姉さん方が、
腰をふりふり踊りながら、
ドンドンと小太鼓みたいなのを叩きながら、
まるで、鼓笛隊と踊り隊が合体しているかのように、
楽しげにやってきます。

これは人だかりになるのも分かるなあ・・・。
お姉さん、腰を振り過ぎ!
それも外国人だとあまり興味も無いが、
日本人の20代くらいの若者だ・・・。

良く見るとおやじの観覧者が非常に多い・・・。


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亥鼻城千葉城7
亥鼻城千葉城7
それから、搦め手とはいいませんが、少し外れた方の門の方に向かい、
そこから道路に降りることにしました。
最初に上がって来た道からは、左奥の方に進む道ですが、
こちらの方は、大手門に比べても、
凄く山が深くなっています。

本千葉駅の近くの、千葉県庁の直ぐ近くなのに、
こんなに”山々”しているなんて、凄いですね。
昼休みに散策にきても良いかもしれない。

それから、奥のほうには、何故か850年記念とか、
千葉城が開かれた記念の祠が沢山ありました。
さきほども800年記念を満たし、
この亥鼻公園には、何故かそういう○○年記念が多いです。
何故だろう?不思議・・。
他ではあまり見ないので、珍しいですね。

それからさらに進むと、曲輪のように張り出した郭があります。
三の丸とかかなあ?
そこに、千葉城ではなく亥鼻城の城跡の祠が何故かありました。
もしかすると、天守閣があったのは、千葉城らしき郷土博物館のある場所ではなく、
こっちの亥鼻城の裏山なのかなあ?
こちらの方が小さいけど、こちらが千葉氏の亥鼻城であり、
その天守閣なのかなあ?
いろいろと疑問が沸いて来ますねえ。

そこからゆっくりと平地の道路に下りてから、帰りました。
このあたりは、何故か建物も古いものが多く、
新しい県庁周辺の建物と比べると、
そのコントラストが微妙に歴史を感じさせます。
千葉は大いなる田舎ということだろうか?





千葉城亥鼻城6中国人のマナーが・・・。

そんなこんなで千葉城にある郷土博物館を見終わると、
今度は亥鼻城の城跡めぐり・・・。
城郭の様子を観察します。

天守閣が模造であるので、こちらの方が楽しみです。
今はアジサイの季節なので、
青と紫の(特に青の)アジサイが結構咲いています。
いい感じです。

そして少し散策すると、周辺にいた謎の中国人があやしげな行動を取り始めました。
そこは、ただの城郭公園の一角で、
普通に人々があるく花壇のはしっこ。
ただ水路があるので、水路の金属の網を、かぶせてありました。

その上で、なんと、3歳くらいの女の子がいて、
そのおじいちゃんらしきが、
孫の要望に負うじてか、
パンツを下ろして、おしっこをさせはじめました。

おーいい。ここ公園の平地ですけど。
花壇の横の、普通の道だよ。
みんな歩いているよ!
犬じゃないんだから、
お尻出して、そのまま小便をさせるなんて、
マナーがめちゃくちゃだね。
中国と一緒にしているのか?
それとも犬がして良いのなら、子供もいいでしょ!
その位の感覚なのか?

まあ日本人も気を付けてもらわないと、中国人は凄いことやり始めるから、
本当にお互いマナーだけは気をつけましょう。
そんなショックを受けました。



千葉城亥鼻城5

それから、郷土博物館の2階、1階へと降りていく。
2階は、何かよろいかぶとが沢山あった。
特に記憶が薄いですね。
それから、1階は、千葉市の歴史変遷と説明です。

まあいろんなことが書いてあって勉強になりますね。
千葉村は、江戸時代には、わずか1万人以下の街であり、
1889年の明治の市町村制が導入された時にも、
まだようやく人口1万人程度の町であったこと。
(ちなみに、今の都道府県庁所在地は、ほとんどが明治に市町村制度導入時に既に”市”に昇格していた)

千葉市は1921年に市になったけど、
そういえば、何故かこの21年と言う年だけは知っていたなあ。
頭の中の記憶にありました。
当時は人口4万人程度・・。
市町村の人口を覚えるのが趣味の私としても、
何でこんな千葉市の市制制度導入年に関する記憶があったのか、
凄く不思議だけど・・。

千葉市といえば、
昭和45年には、まだ人口50万前後で、
とても政令都市を狙える都市ではなかったが、
まあそもそも近隣都市を合併し始めたのが遅く、
小さな都市だったからだろうね。

横浜みたいにどんどん合併して、
船橋とか市川も合併すれば、
一気に200万人都市にもなって名古屋を抜くかあ?
まあいいけど。

あと、奈良屋とか、扇屋などの百貨店のこと、
千葉駅が、市役所センターとか栄町の方にあったこと、
蘇我町や土気町を合併したこと、
などいろんなことが展示され説明されていた。
まあ千葉城と言っても、ただの普通の博物館だから、
普通に楽しかった。

千葉城(亥鼻城)4ガイドさんがいた
千葉城(亥鼻城)4ガイドさんがいた


次に4階に降りると、プラネタリウムがあります。
そして三階に降りると、
千葉氏の変遷について、パネルや表示によって、
記述してありました。

私はこういう文書を読むのが好きなので、
それこそ、1つのパネルに5分くらいかけて、
時間をかけて、楽しんで見て回るのですが、
のんびり見ていると、変な人がやってきました!

うむ?一体誰だ・・・?私に話しかけるのは誰なのだ?
すると、・・。
「この千葉氏はねえ・・・!」
「この千葉城はねえ・・!」
え・・・?俺聞いてないよ!
俺は自分で好きで、パネル展示を読んでいるの?
あなたの説明を聞きに着ていないし、
あなたの説明は、別に高度なものではなくて、全部ここに書いてあるじゃない!

名札を見ると、ボランティアと書いてあるので、
どうも千葉市の千葉城ボランティアで、
千葉城や千葉氏に関する歴史を説明するボランティアのおじさんらしい。
でも55歳くらいの中途半端な年だし、
出来れば話し掛けてほしくないなあ。

俺1人で読んで、1人で楽しみたい人だし、
歴史好きだから、読めばほとんど理解できるし、
少なくとも、歴史について、ボランティアレベルの抗議を聞きたくないなあ・・。
なのに、
余計な説明をされて、言われても、
それパネルに書いてあるし、
なんか時たま話がぶれて、言い直すから、
適当に言っているように聞こえるからね。

また、そもそも70歳くらいのおじいちゃんか、
30歳未満のしっかり勉強してる学芸員の話ならば、
まだちょっと聞きたくなるけど、
55歳前後のおじさんの話なんて、なんの含蓄もないし、
高度性も感じられないし、
ありがたみもないし・・。
聞きたくないよ・・・。

そんなアリガタ迷惑にも気付かないようなので、
ボランティアの元から、そそくさ逃げるように走りながら展示を見ていった。

更には、千葉氏と妙見思想のこと。
妙見思想というのは聞いた事はあったけど、少し難しいね。
妙見・・・。
まあ仏教や道教を信じることと、ある種にているけど、
まあ偶像崇拝の一種と捉えることも出来ると思うし、
なんか微妙な宗教観にも思えるし、
結局言葉で説明できるほどの知識は得られず(笑い)・・・。

隅田川の花火みた?
今週土曜日は、隅田川の花火だったけれど、
みなさんは、見ましたか?

当初晴れていましたが、
次第に、雲行きがあやしく、少しだけぽつぽつきましたが、
結局最後まで持ちましたね!

私も、今年初めて気が付いたけど、
家の窓から少しだけ見えるのでした!
なんだ、早く言ってよ~!
と誰に言うことも無く、
ぼおっと、窓から眺めていました。

もちろんテレビ東京のテレビ中継も見ながらでしたけど、
実は、現実の花火と、テレビ東京の映像が、
なかなかリンクしないのです。
これはおかしい、テレビ東京は、実は1分遅れの、生録画?映像かな?
と思いきや、
そうではなくて、

テレビ東京は、第一会場の花火が中心で、
私の近くは、第二会場でした・・・。

今年も家の周りは、片側の道路は車線全部がシートで占領され、
もう片側のみが、半分だけ、通路として残しているような風でした。
たぶん緊急用に、片側の半分は残したんでしょうが、
これだけいると、どうにもこうにも動きようが無い(笑い)・・・。
まあ、これも夏の風物詩だから、いいでしょうけどね!


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