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東京散歩ウォーキング
東京の公園、庭園、そして散歩道を歩いていきます! 良いところをご紹介したいですね!
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★猿島探検4・・猿島はフランス式の要塞だった!
★猿島探検4・・猿島はフランス式の要塞だった!

さあ、早速大通りを進みます。
取り合えず管理事務所の横を通り、
小さく細いけど、大通りを真っ直ぐに行くことにしました。

と言っても、実は道は2本しかないから、
どうでも良いんですけどね(笑い)。
実際に大通りには、いろんな施設が設置されています。

例えば大きなトンネルがいくつかあるし、
この島は一時は、軍事用に活用されていたので、
弾薬庫、砲台などがレンガを利用して築造されてもいます。
昔は要塞だった名残でしょうね。

またレンガの積み方は、
フランス式なる珍しい築き方で、今ではとても貴重らしいです。
日本では富岡製糸場など4つくらいしかなかったそうです。
島内には、所々に説明版があり、歴史の勉強にも最適でしょう。
歴史と遊びを体験するならいい島ですね。

また資料によると、どうやらここは元々自然の島であり、
幕末の黒船の来航時には、
勝手にペリー島と名づけられたりもしたらしいですよ。

その後暫くほったらかしになったりもしましたが、
第2次大戦を前に、政府の所有地として、要塞化され、
様々なものが設置されたようです。

結局小さな島なので、
いつの時代でも、あまり大きな意味合いを持たされることもなく、
終戦を迎え、現在にいたっているようです。

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★猿島の旅3・・猿島のビーチは小さいけど楽しそう!
★猿島の旅3・・猿島のビーチは小さいけど楽しそう!

猿島が近づくと、周りから自然と歓声が聞こえてきます。
別にどうのこうのではないですが、
島っていうと、なんだか楽しくなりますよね?
島に来るとおどおどするのは、私の特性でも(笑い)あります。

さて、到着しました。
外観を眺めてみると、この猿島自体は、やっぱり小さい島で、
これなら1時間あれば一周できそうです。

桟橋は小さいし、一番の繁華街?らしき所も目の前にありますが、
このメインのビーチも本当に狭かったですね。
そんな中、船はゆっくりと桟橋に近づきました。

桟橋に横付けされると、一斉に船内から人々が降りて行きます。
我々が上陸したのは既に夕方に近くなので、
猿島には既に沢山の人々がいました。
帰ろうとする人も沢山いるし、
砂浜で遊ぶ人たちも沢山いました。

良く見ると桟橋には大勢の人々が並び、
既に200人くらい待っています。
っえ、この船200人も乗れないよ!多すぎだよ!
これでは全員が船には乗れまい。絶対溢れるはずですね。
まあ我々は最終船の17時にのるつもりだから、関係ないですが、
ここは意外と人気のあるスポットのようです。

桟橋近くのビーチには(というかただの砂浜レベルだが)、
焼肉の人たち、泳ぐ人たち、バドミントンの人たち、潮干狩りの人たち、
様々な人たちが思い思いに遊んでいます。
夏は海水浴が出来る島として、売りにしているようなので、
確かに小さいけれど、
身近な海水浴場として、いい感じであると思います。
遊びながら泳げるし、東京から直ぐだし、
実は言うこと無いですよね!

そして砂浜の直ぐ上には、
海の家や、大きなトイレ、管理事務所、レンタルショップなどがあります。
こんな小さな島なので、一つずつしかないですが、まあそれでも十分でしょう。
城ヶ島の近くの油壷下の海岸にも似ている感じです。
私は桟橋を過ぎて、真っ直ぐに大通りへと向かいました。


★猿島の旅2・・さあ猿島に渡るぞ!
★猿島の旅2・・さあ猿島に渡るぞ!

さて、実際のクルーザーというか、猿島行きの渡し船はどうでしょうか?
それは、小さいと言うべきか、大きいというべきか、普通の船です。
当たり前だけど・・。
それでも100人くらいは乗れるのかなあ?
まあ2階建てのクルーザーのような渡し舟です。

時間が来ると直ぐに乗り込みました。
短い船旅なので、すぐに出航します。
暫くすると、直ぐに船の案内放送があります。
ふむふむ・・、
なんでも1階にはサロンがあって、
短い航路ですが快適なたびをお楽しみくださいとのこと。

っえ?
この航路って、ただの10分程度の航路なのに、快適な旅と言われてもねえ・・。
既に、ここの港からも猿島見えてるし、すぐ到着じゃん!
そんな突っ込みも入れたい所ですが、
渡し舟はゆっくりと出発します。

かくいうサロンを見てみました。
サロンと言いますが、実際は普通の自動車並みのシートですね。
船内販売と言っても、
ただジュースの自動販売機があるだけだし、
まあ10分の渡し船だからこんなものだろうか。
自動販売機があるだけでも凄いと言っておきましょう。

私は取り合えず真っ先に2階の前の方の席に座りました。
ここなら、もう海が目の前に見える上に、
猿島につくときに、真っ先に見えるはずです。
そうです、私は景色を眺めるのが好きだから、
そういう時は、率先して前に出てしまうんですよね。
私は年甲斐も無く、うきうきして、2階の椅子を倒して座りました。
いざ出発です。猿島・・早く来ーい・・!



★東京湾、猿島の旅1・・猿島には三笠港から!
★東京湾、猿島の旅1・・猿島には三笠港から!

猿島は横須賀沖にある小さな島です。
東京湾唯一の自然の島と言われていて、なんだかわくわくする島です。
今日は猿島探検と言うことで、
早くも心は混乱気味です!?

ちなみに猿島というのは、
横須賀市にある三笠港から船で渡るのですが、
京急の横須賀中央駅からは徒歩10分程度歩いたところにあります。

そして、この三笠港というのは、その名のとおり、
日露戦争で活躍した旗艦の三笠を係留している場所で、
港の左方に大きく聳えています。
大きいねえ。
正直そんな感じはします。

実際にその周りを歩いてみると、
日露戦争の銃弾の痕とかあって、なんだか趣がありますね。
中にも入れるようですが、今回は入らずに、
まずは猿島に行くことを優先しました。
でもこの船も大きいから、一度入っても良いかもね。

また、この三笠港というのは、
航路としては、
港内のクルーズと、
猿島行きくらいしか定期航路はないので、
迷うことは無さそうですね。


宇多田ひかるライブコンサート6アンコールはIT’S AUTOMATIC
宇多田ひかるライブコンサート6アンコールはIT’S AUTOMATIC

さて、みんなの大歓声で宇多田ヒカルさん再登場しました!
今度は、Tシャツぽい、ピンクの服で、格好良い可愛い感じなので、
略してカコカワ!って良くわかんないけど、
予想通り、イッツオートマティックを歌い、
最後に、”光”を歌って締めとなりました。
良いんじゃないの?
宇多田ヒカル、改めて好きになりました。
顔も行けど、歌も良い!そして、MC下手なのがいい!

だけど少し思ったのが、
熱烈なファンには怒られるけど、
顔が鈴木あみに似ている。
あと汗かいてくると、少しだけ松本明子に似ている。
そんなこと言ったら怒られるだろうな・・・。

それから、代々木体育館は、終了。
会場をあとにしました。
原宿駅は直ぐなのですが、あまりの人の多さに、
会場から出るのも出来ないし、
歩道橋を渡るのも5分くらいかかる。

宇多田ひかるのライブの余韻を楽しみながら、
原宿名物の九州じゃんがらラーメンを食べて、本日は終了です。






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